メコンオオナマズ タックル

ここではメコンオオナマズツアーでのレンタルタックルを基準にタックル紹介をしたいと思います。 大型淡水魚タックル例 ロッド 極太ジギングロッド リール 8000番前後 ライン ナイロン 50Lb、or PE3-4号 針 伊勢尼13号-15号 ウキ (夜間の釣行では電気ウキ)、吸い込み仕掛け用らせん(針は別で使用)といったところです。 餌は釣堀で売っている「パン粉」「練り餌」「ココナッツミルク」が主になります。 練り餌配合の重要度が高く、経験がモノを言います。常連さんやガイド、現地ガイドにお願いしたほうが確実です。 「やわ」なタックルで挑むと竿が折れたりリールにガタがくる事も珍しくありません。 十分なタックルを備えるかレンタルで挑みましょう。

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バラマンディタックル

一般釣堀に居るバラマンディは大体30~70cm、釣堀にもよりますがアベレージは40~50cmくらい。 80台が出れば万々歳でしょう。 平均的なタックルとしては、 小~中型バラマンディタックル例 ロッド ミディアムヘビー リール 2,500番前後 ライン PE3-4号 ショックリーダー 30-40LB といったところです。 人によって、「PEライン2号の方が飛びが良い」、「大物に備えてPE5号を使っている」、「ショックリーダーは50Lbの方が長持ちして良い」 「ロッドはライトタックルの方が面白い」と、好みがあるので参考程度に読んでいただければと思います。 バラマンディタックル [養殖池] 養殖池のバラマンディには一般釣堀に居ないサイズがゴロゴロしています。写真のバラマンディで8kg、この日は最大で13kgのバラマンディが上がりました。  養殖池バラマンディの大きさは40~80cmくらい。アベレージは60cm前後といったところ。90cm台が出れば万々歳です。   その巨体が「ビッグベイトに喰らい付く瞬間」「トップに出る瞬間」「空中でエラ洗いをする瞬間」 その瞬間に魅せられた人は数知れません。 大物を狙うという事もあり、平均的なタックルは 大型バラマンディタックル例 ロッド ヘビーロッド リール 2,500番前後 ライン PE5号 ショックリーダー 50Lb ビッグベイトも使えるタックルが多く使われます。

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ビギナーセット&ストーム

BR-1/バラマンディー釣りツアー 釣堀A(バンコク近郊)でアベレージ2桁の釣果を出すMさん。   Mさんのおすすめは「ビギナーセット」と「STORM スイムベイト 3/16」です。 他に「ショックリーダー」「クリップ」「ライン」等必需品を買っても2500バーツ以内で収まるので経済的。   お勧めポイントは次の3点。 ・安い(試しに始めるにはお手頃) ・軽い(疲れにくい) ・釣れる(1種類なので迷わない)   「他には何も要らないですね。これがあれば初心者でも釣果を約束しますよ」 と言っておられました。   Mさんはタックルをいくつか持っていますが、ビギナーセットも未だ現役です。   これから始めたいと思われている方、 「ビギナーセット」と「STORM スイムベイト 3/16」で始められてはいかがでしょう。

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STORM スイムベイト

WEBの入荷情報を見て、「STORM スイムベイト 3/16oz」を買っていかれたMさん。 数日後には早速、その釣果を報告してくださいました。   その時の釣果は14匹だったと聞いています。 「これがあればボウズは無いですね」と語っておられました。 一般釣堀で実績を残せるルアーです。   このルアーの関連記事には 「ライン、スナップの使い分けと結び方」 「天候を考慮したカラーローテーション」 「小型スイムベイトのトゥイッチング」 があります。

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チャドータックル

天然のチャドー(ジャイアントスネークヘッド)は大きい物になるとメーターオーバーになります。 天然のチャドーのポピュラーな狙い方から、大型が出る率が高くなります。   平均的なタックルとしては PEライン 4号 リール 2500番前後 ロッド ヘビーアクション といったところです。   根に絡まれる前に引き寄せる強めのタックルが必要です。   「歯は鋭いですが、喰いが浅いのでショックリーダーは必要無い」という定説がありますが、 心配な方はショックリーダーやワイヤーリーダーを付けるのも良いでしょう。   チャドーの一般的な狙い方「岸撃ち」「呼吸撃ち」「ボール撃ち」   天然でしか使えない釣り方「ボール撃ち」に大型が来ます!! 母親なので、その場で逃がしてあげましょう。

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バラマンディタックル

養殖池のバラマンディには一般釣堀に居ないサイズがゴロゴロしています。 写真のバラマンディで8kg、この日は最大で13kgのバラマンディが上がりました。   養殖池バラマンディの大きさは40~80cmくらい。 アベレージは60cm前後といったところ。 90cm台が出れば万々歳です。   その巨体が 「ビッグベイトに喰らい付く瞬間」 「トップに出る瞬間」 「空中でエラ洗いをする瞬間」   その瞬間に魅せられた人は数知れません。   大物を狙うという事もあり、平均的なタックルは PEライン 5号 リール 2500番前後 ショックリーダー 50Lb ヘビーロッド といったところです。   ビッグベイトも使えるタックルが多く使われます。

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メコンオオナマズタックル

ここではメコンオオナマズツアーでのレンタルタックルを基準にタックル紹介をしたいと思います。   ライン 50ポンド リール 8000番以上 極太ジギングロッド ウキ(夜間の釣行では電気ウキ) 吸い込み仕掛け用らせん(針は別で使用) 伊勢尼13号~15号 といったところです。   餌は釣堀で売っている「パン粉」「練り餌」「ココナッツミルク」が主になります。 練り餌配合の重要度が高く、経験がモノを言います。 常連さんやガイド、現地ガイドにお願いしたほうが確実です。   「やわ」なタックルで挑むと竿が折れたりリールにガタがくる事も珍しくありません。 十分なタックルを備えるかレンタルで挑みましょう。

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チャドータックル

一般釣堀に居るチャドー(ジャイアントスネークヘッド)は大体30~60cm 小型が多い印象です。   平均的なタックルとしては PEライン 3号 リール 2500番前後 ロッド ミディアムヘビー といったところです。   「歯は鋭いが、喰いが浅いのでショックリーダーは必要無い」という定説がありますが、 心配な方はショックリーダーやワイヤーリーダーを付けるのも良いでしょう。   天然と違い、色々なルアーで狙いやすいという利点があります。 バラマンディタックルがそのまま流用できます。

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