8月中旬にカンチャナブリ県、カオレームダムでの天然チャドー、カスープ、プラチョン釣りツアー

カオレームダムはバンコクから北西約370㎞に位置するタイーミャンマー国境近くのダム湖です。
ダム湖は南北に細長く、釣行目的地はそのほとんど最北に位置するサンカブリという村からの出船になります。
カンチャナブリ県には飛行機も飛んでおらず、高速道路も通っていません。
ひたすら地道で約6時間、ふつうは日本人一人だけで行くという発想から外れた場所です。
行きにくい場所だからこそ、自然が荒らされず、手つかずで残っており、車中での眠りから覚めて到着した時に”、バンコクとは空気が違う!!”と感じられることでしょう。

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タイ自由ランド掲載2

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PEライン

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バーブレスフック

バーブレスとは、カエシ(バーブ)のない針のことでスレバリとも呼ばれます。
最大の利点は刺さりやすさ、そして安全性。
まず、バーブレスのメリットとして刺さりやすいことが言えます。
カエシがない分、刺さるときに引っ掛かりが少なく、小さな力で貫通させることができます。
そもそも「バーブ(返し)があったほうがバレにくい」と皆さん思われていますが一概にそうでもないのです。
確かに鈎がフトコロまで完全に貫通していたらある程度バーブが抜けにくくはしてくれるのですが、それは完全に貫通していたらの話。深くまで刺さってなければカエシとしての役目が果たせなく結果バレにつながってきます。
これは、バーブありとバーブレス両方に言えるのですが、フトコロまで刺さってないチョン掛かりであれば、どちらも同じようにバレやすくなります。

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