イカ釣りシーズン到来!!

イカ釣りを楽しみましょう! シャム湾でのイカ釣りがとても熱い時期へと突入! イカの産卵期にもあたり、今イカ釣りが最も盛んになる時期です。 夕方から夜にかけてヤリイカを釣りに出てみませんか? ご希望により島回りのアオリイカも楽しめます。 船は当社のMokoley005号、パタヤの南15分、Ocean Marina Yacht Clubからの出船です。 毎日出船可能。 プランA チャーター料金6.000THB 15:00 Ocean Marina出港、明るいうちにクラム島付近でアオリイカを狙い、暗くなってきたら集魚ライトを点灯、船の周りに集待ってくるヤリイカを狙います。 20:00 Ocean Marina帰港 5時間釣行 プランB チャーター料金6,000THB 17:00 Ocean Marina出港、クラム島付近で集魚ライトを点灯、船の周りに集待ってくるヤリイカをひたすら狙います。 22:00 Ocean Marina帰港 5時間釣行 **** Ocean Marina Yacht Clubまでのアクセスは、下記地図をご参照ください。 http://www.oceanmarinayachtclub.com/marina/location/  (駐車場有) 車が必要なお客様には、車の手配もできます。 バンコクご自宅からOcean Marinaまでの往復、5,000THBで手配できます。 (マイクロバスチャーター、燃料、高速料金込み)   ヤリイカ釣り用、イカオモリ、船内販売もアリ アオリイカ釣り用、エギ、船内販売もアリ お申し込みはメールにて、info@mokoley.comにお申し込みください。 イカ釣りプラン : A、B 乗船ご希望日  : お名前     : お電話番号   : Eメール     : ご参加人数   : 車手配     : 必要、必要なし 釣り道具レンタル: 必要、必要なし (道具レンタルがは1セット500THB。数に限りがございます) ご質問はメール、またはお電話(081-826-2061)にてご連絡ください

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アシストフック

ソルトウォータゲームで不動の人気を誇るのが青物をはじめとするジギングです。 ショア、オフショア、ライトゲームから超大物を狙って獲るスタイルまで、ターゲットによってタックルや狙い方は様々です。 釣り人なら誰しもが、掛けたターゲットはどうしても手にしたい。という思いはどんなサイズの魚を狙うにしても同じですよね。 ジギングにおいてメタルジグの性能ももちろん大切ですが、注目してほしいのはアシストフックの存在です。 アシストフックの意味は直訳するとルアーに取り付ける補助フック。 アシストフックは、「アシストライン」「フック」その他に、「ソリッドリング(打ち抜きリング)」などで構成されています。 【アシストライン】 アシストフックが、巻きか結束で結んであるラインで、材質は勿論、長さも多種多様です。 材質によって、同じ太さでも強度が違えば、張りや硬さ等も異なります。 例えば、PE、シーハンター、ザイロンノット、ダイニーマ、ザイロンX、ケプラーなどがあります。 単体だと張りが弱いため、フロロカーボンを「中芯」として入れて使う事で張りのあるアシストラインとして使う事もあります。 【フック形状】 大きく分けると、「掛け重視」「ホールド重視」に分かれます。 掛け重視のフックはストレートタイプのモノが多く、ホールド系はフトコロが深いものが多いです。 後は、平打ち加工で強度を上げているタイプやフッ素コーティングなどの表面処理で貫通能力を上げているタイプもあります。 釣り具でお金を掛けるのは魚に近いところからと言われますが、フックは1番魚に近い所です。 魚に直接触れるフックはジギングのみならず、すべての釣りで大切な要素です。フックひとつで魚を取り込めるかが左右されることもあると思います。 大型回遊魚は口も大きく硬いので、小さいフックではフッキングしてもカエシまで深く刺さらない可能性があり、フッキングが甘いとバラシの原因にもなりますし、刺さり方が悪く無理な力がかかればフックは伸ばされたり、最悪折れたりします。 餌釣りなどでは餌が小さくフック重量も軽いので、ある程度魚に飲み込ませることができますが、ジギングではそうはいきません。魚の口のどこに掛かるか分からない部分がありますので、フックの大きさや形状選びが大切になってくるのです。 そしてなにより重要なのは狙う魚種に対する総合的なバランスです。 フックも貫通能力と強度に合わせたタックルを使用しないと、バラシの原因になります。 使用タックルで獲物の口を貫通させるだけのパワーがあり、且つそのタックルでファイトしても折れないフック強度。フックが伸びるかも、折れるかもと気にしてファイトが出来ず、主導権を握れないとバラす確率も高くなり、乗合船の場合なら特に同船者とのオマツリを招いたり、ファイト時間を掛けすぎてしまうことで、時合を逃すこともあります。 ジグとのバランスも大事になってきます。 例えば、タングステンの小さいジグにあからさまに大きいフックを付けるのはバランスが悪くなります。 スロー系ではジグの動きを妨げないように、よりバランスのいいセッティングが求められます。 では、実際にどういったバランスがいいのか、フックはどんなものを使うのが適しているのか。 【ジグとのバランス・相性】 アシストフックをジグに取り付ける箇所は基本的にジグの頭側につけるのがスタンダードになっています。 これは、フィッシュイーターの捕食行動に関係しているのですが、基本的にフィッシュイーターは魚を捕食するときに頭から飲み込むように食べるので、フロント(頭)側にアシストフックを付けるとヒット率が上がります。 アシストの長さも重要で、基本的にはジグの長さの1/3~1/2程度がいいでしょう。 長ければ長くなるほど、かかりやすくなると思われがちですが、アシストフックを長くしすぎると、フックがジグに抱きついたり、ラインとの絡みなどトラブルの原因にもなりますし、何よりもジグと離れてしまいますので、フッキング率が悪くなります。 ジグの後ろから食いつくことが多いシーバスやマダイを狙う場合や、魚の活性が低くジグのテールにショートバイトが多い時はテール部分にもフックを付けておくとフッキング率はよくなります。 魚は、ジグが落ちる方向を頭だと認識するので、フォールでも誘う釣り方のスロージギングの場合は特に、テール部分にもアシストフックを付けておくのがいいでしょう。 テールにアシストフックを付けるときに注意していただきたいのは、頭側のアシストフックと干渉しないようにしていただくことです。干渉してしまうとフック同士が絡まり、いわゆるエビという状態になってしまい釣りになりません。 遊漁船などでよく見かけるのが極端に針が小さい人がいます。対象の魚が何かによっても変わってくるのですが、確率論からいくと針が小さいほうがフックアップ率は落ちていきバラしも極端に増えます。 餌釣りの場合は、小さい針に餌を通し、魚はその針に食いついてきますが、ジギングの場合は、ジグそのものに食いついてきますので、魚の口もジグの大きさほどに開いている可能性が高いです。 針のサイズが大きいと魚に見破られるなんて考えると、そもそもルアーでは釣れないですからね。 釣りは地域性が高く、ポイントによって魚影の濃さや海の状況で刻々と変化していきます。 その時々の状況によって、タックルを使い分けそのフィールドでしか味わえない釣りを楽しむのも醍醐味の一つでしょう。

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3月だけのアンダマン海!格安チャータープロモーション

​*3月だけのアンダマン海チャータープロモーション* アンダマンでの釣りは今最高のシーズンを迎えています。 ”釣りのことならMokoleyにおまかせ”のMokoleyは自社船を2艘所有していますが、今の時期だけMokoley004号船をアンダマン側に移動、皆さんの楽しい釣りのお手伝いをしています。 *3月だけのプロモーション* 3月5日(月)~9日(金)、12日(月)~15日(木)のウィークデーに船をチャーターしていただけるお客様には、チャーター代がなんと破格の1日15,000THB(燃料+キャプテン込み) 3月10-11日の週末は1泊2日がなんと22,000THB ​お勧めのコース お勧めのコースはバンコクドンムアン空港からのAir Asia、3:35発の飛行機だとプーケットに5:00に着きます。 そこから車チャーターで港に直行、乗船7:00、夕方帰港、港で軽くシャワーのあと、プーケットに車チャーターで移動。 ご希望により1泊2日での手配も承ります。 この機会に、また赴任中にぜひGT(ジャイアントトレバリー)の顔を見てください。 詳しいお問い合わせはinfo@mokoley.commまで!日本語もOK! お電話でのお問い合わせは、081-826-2061、草間までご連絡ください。

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カオレームダムツアー特集

Mokoleyでは毎年8月中旬にカンチャナブリ県、カオレームダムでの天然チャドー、カスープ、プラチョン釣りツアーを催行しており、2017年は8月12日~14日に開催されました。   カオレームダムはバンコクから北西約370㎞に位置するタイーミャンマー国境近くのダム湖です。 ひたすら地道で約6時間、ふつうは日本人一人だけで行くという発想から外れた場所です。 行きにくい場所だからこそ、自然が荒らされず、手つかずで残っており、車中での眠りから覚めて到着した時に”、バンコクとは空気が違う!!”と感じられることでしょう。   カオレームダム風景 ダム湖は南北に細長く、釣行目的地はそのほとんど最北に位置するサンカブリという村からの出船になります。 日中は時間が許す限り湖の奥の奥までチャドーを狙い、昼もコテージに帰らず、日陰で仮眠をとりながら夕方まで釣行。   釣行動画 今回の釣行ではチャドーボールの撮影に成功しました。 天然のチャドーボールは警戒心がとても強く、近づいてもすぐに潜って隠れてしまうのですが、こんなに間近で撮影できたのはかなり珍しいことです。   チャドーボール チャドーのファイトシーンも撮影できました。チャドーの釣りはバイトはあってもフッキングまでが難しく、さらにフッキングをしても引きはトルクがあり、強烈な首ふりと、一度その引きを味わってしまうと病みつきになってしまいます。   ファイトシーン Mokoleyでは毎年8月にカオレームダムツアーを催行しております。 チャドーを釣るだけでなく、年に一度は身も心もリフレッシュに手つかずの大自然に会いに行く、それがカオレームに行きたくなる魅力だと思います。   総集編

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2017年度シマノカップ釣り大会のお知らせ

2017年シマノカップの詳細ご案内です。 毎年タイ語の詳細と日本語の詳細が微妙に違っているなどのご指摘を受けることがありますので、今回は忠実に翻訳でのご案内とさせていただきます。 内容的に重複していたり、書き方が変な箇所があるかもしれませんが、ご容赦ください。   บริษัท มอคโกลี่ จำกัด จัดการแข่งขันตกปลา SHIMANO CUP ครั้งที่ 8 วันและเวลาการแข่งขัน ในวันที่ 17 กันยายน 2560 สถานที่ บ่อกรกฎ  ( บ่อเลี้ยงบ่อใน ) ​​ Mokoley社主催、第8回シマノカップ開催のお知らせ ​開催日9月17日(日) 場所 Korakot, Chachungsao​   รายละเอียดการแข่งขัน大会詳細 1.) ค่าแข่งขันตกปลา 1600 บาท ​エントリー料1,600THB​  ผู้ติดตามท่านละ  100.- ​ドライバー、配偶者等の同伴者100THB​  *** รับจำนวนนักตกปลาทั้งหมด 150ท่าน !! 参加受付人数は150名(そのうち日本人枠は15席) ***  รับทันที  エントリー料金に含まれる参加賞 1 เสื้อยืด SHIMANO 1 ตัว Shimano特製T-シャツ 2 ถุงกระดาษ SHIMANO 1 ใบ Shimano紙バッグ 3 […]

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毎月第2土曜日 Mokoleyバラマンディー定期ツアー情報

Mokoleyは毎月第2土曜日にバラマンディー定期ツアーを開催しております。 場所は、チャチュンサオ県の新しい池でご案内させていただいております。 この池は一般のアングラーには開放しておりません。 Mokoleyの独占契約池です。 Mokoleyのお客様だけが釣行を許される秘蔵の池です。初めての挑戦でもぜひ大物を仕留めてみたい方、釣り好きはもちろん、女性やお子様でも十分楽しんでいただけます。 釣果、サイズともにモンスター級です。 必ず釣れるとかいう段階でなく、午後まで体がもつかな?状態です。 8-10kgクラスが釣れることを想定してタックルルアーをお選びいただくようお願いします。 言葉でご説明するより、一度お試しいただきたいです。 詳しくはこちらから

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毎月第3土曜日 Mokoleyチャドー定期ツアー情報

Mokoleyでは毎月第2土曜日のバラマンディー定期ツアー、第4土曜日の海釣りツアーに加え、新たに第3土曜日にチャドー定期ツアーを始めることになりました。 場所は、バンコク市内から1時間以内で行けるラムルッカ地域の池です。Mokoleyが池の土地オーナーと契約を交わした契約池です。当社からのお申込みでしか釣りができない池です。 今まで釣り堀ではチャドーを釣ったことがあるが、天然環境で一度は釣ってみたい。貯水池、ダム湖まで行ったことはあったが、釣果が得られなかった。 タイ在住が短すぎて、ダム湖まで行く時間がない。日本でバス釣りをしていたので、管理釣り場より野池が好き。など天然環境での釣りがお好きな方に最適です。 モーターガイド付きセルフ操船での野池チャドー釣り定期ツアーは、6名様ご参加からツアーは催行されます。船の数に限りがありますので、8名様で締め切りです。   詳しくはこちらから

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毎月第4土曜日 Mokoley海釣り定期ツアー情報

Mokoleyでは毎月第4土曜日に海釣り定期ツアーを開催しています。 大型釣り船でゆったりとシャム湾の景色を楽しみながらご家族で釣りに挑戦してみませんか? 乗船後30分ほどでポイントに到着。船長が魚探で魚を探しながら移動し、魚のたまり場スポットで釣り糸を垂らします。 サビキ、仕掛けなどにイカの餌などを付けてしばらく待つと、ブルブルと魚の手ごたえ、群れに当たればサビキで1回3~4匹一度に釣れることもあります。 釣れる魚は主に、アジ、イトヨリダイ、フエダイ、ヤミハタ、キツネウオ、コトヒキなどですが、時によってクィーンフィッシュ、イトヒキアジ、ウマヅラ、サワラなどの大物にもあたることもあります。 自分で釣った魚はすべてお持ち帰りできます。お土産をお家にたくさん持っていきましょう。 詳しくはこちらから

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8月中旬にカンチャナブリ県、カオレームダムでの天然チャドー、カスープ、プラチョン釣りツアー

カオレームダムはバンコクから北西約370㎞に位置するタイーミャンマー国境近くのダム湖です。
ダム湖は南北に細長く、釣行目的地はそのほとんど最北に位置するサンカブリという村からの出船になります。
カンチャナブリ県には飛行機も飛んでおらず、高速道路も通っていません。
ひたすら地道で約6時間、ふつうは日本人一人だけで行くという発想から外れた場所です。
行きにくい場所だからこそ、自然が荒らされず、手つかずで残っており、車中での眠りから覚めて到着した時に”、バンコクとは空気が違う!!”と感じられることでしょう。

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チャドー定期ツアースタート!!

毎月の第2土曜日、バラマンディー定期ツアー、第4土曜日、海釣り定期ツアーに加え、今回新たに第3土曜日にチャドー定期ツアーを始めることになりました。 ​​場所はバンコク市内から1時間以内で行けるラムルッカ地域の池です。 Mokoleyが野池の土地オーナーと契約を交わした契約池です。当社からのお申し込みでしか釣りができない池です。 今まで釣り堀ではチャドーを釣ったことがあるが、天然環境で一度は釣ってみたい。 貯水池、ダム湖まで行ったことはあったが、釣果が得られなかった。 タイ滞在が短すぎて、ダム湖まで行く時間がない。 日本でバス釣りをしていたので、管理釣り場より、野池が好き、など天然環境での釣りがお好きな方に最適です。 モーターガイド付きセルフ操船での野池チャドー釣り定期ツアーは、 6名様ご参加からツアーは催行されます。 船の数に限りがありますので、8名様で締め切りです。 詳しくはこちら  

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【タイ自由ランド掲載】 2泊3日カオレームダム釣りツアー

いつもMokoleyHPをご覧いただきありがとうございます。 タイのフリーペーパー”タイ自由ランド”にて8月に開催される、2泊3日カオレームダム釣りツアーの記事が掲載されました。 8月中旬の連休を利用した2泊3日の釣りツアーに参加しませんか? カンチャナブリー県のミャンマー国境近くのカオレームダムで天然チャドー、カスープ、プラチョン釣りを楽しんでいただけます。釣り具販売と釣りツアーでおなじみのMokoleyでは参加者を募集中です。出発及び帰着は2コースあり、10日深夜出発で11日~13日お昼までのコースと11日深夜出発12日~14日のお昼までのコースとなっております。 どちらもバンコクに戻るのは最終日の19時頃の予定です。 手つかずの自然が残るダム湖をボートで移動しながら、時間の許す限り釣りを楽しんでいただけます。水上コテージでの宿泊などもあり、チャドーを釣るだけでなく、年に一度は気持ちのリフレッシュに大自然に会いに行く、それがカオレームに行きたくなる魅力だと思います。8月カオレームチャドー釣りツアーの参加費用を含めた詳細は、ホームページをご覧ください。   詳しくはこちら   2泊3日カオレームダム釣りツアーの旅程 釣行の流れ(1日目) 1 23:00: BKK出発、カンチャナブリへ。途中、山道に入る前に休憩をとります。 2 5:00: サンカブリに到着。市場で朝食を済ませます。 3 5:30: ロッジチェックイン、釣り出発の用意。 4 6:00: 釣り出発。一度出発したら夕方まで戻りませんので、十分な水分補給とランチボックスをもって出発します。 5 18:00: 釣り終了、ロッジに戻り、シャワー、夕食、会談、翌日の用意などなど。就寝。   2日目 1 5:30: 起床、コーヒーと揚げドーナツの簡単な朝食 2 6:00: 釣り出発。一度出発したら夕方まで戻りませんので、十分な水分補給とランチボックスを2個持って出発します。 3 18:30: 釣り終了、ロッジに戻りシャワー、夕食、会談、翌日の用意などなど。就寝。   3日目 1 5:30: 起床。コーヒーと揚げドーナツの簡単な朝食。 2 6:00: 釣り出発。ランチボックスを1個持って出発します。 3 12:00: 釣り終了、ロッジに戻ります。そのあと簡単な食事をとり、帰宅用意、チェックアウト。バンコクへ戻ります。(お食事は、実費を現地で割り勘になります。)  

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