毎月第2土曜日 Mokoleyバラマンディー定期ツアー情報

Mokoleyは毎月第2土曜日にバラマンディー定期ツアーを開催しております。 場所は、チャチュンサオ県の新しい池でご案内させていただいております。 この池は一般のアングラーには開放しておりません。 Mokoleyの独占契約池です。 Mokoleyのお客様だけが釣行を許される秘蔵の池です。初めての挑戦でもぜひ大物を仕留めてみたい方、釣り好きはもちろん、女性やお子様でも十分楽しんでいただけます。 釣果、サイズともにモンスター級です。 必ず釣れるとかいう段階でなく、午後まで体がもつかな?状態です。 8-10kgクラスが釣れることを想定してタックルルアーをお選びいただくようお願いします。 言葉でご説明するより、一度お試しいただきたいです。 詳しくはこちらから

Read More...

毎月第3土曜日 Mokoleyチャドー定期ツアー情報

Mokoleyでは毎月第2土曜日のバラマンディー定期ツアー、第4土曜日の海釣りツアーに加え、新たに第3土曜日にチャドー定期ツアーを始めることになりました。 場所は、バンコク市内から1時間以内で行けるラムルッカ地域の池です。Mokoleyが池の土地オーナーと契約を交わした契約池です。当社からのお申込みでしか釣りができない池です。 今まで釣り堀ではチャドーを釣ったことがあるが、天然環境で一度は釣ってみたい。貯水池、ダム湖まで行ったことはあったが、釣果が得られなかった。 タイ在住が短すぎて、ダム湖まで行く時間がない。日本でバス釣りをしていたので、管理釣り場より野池が好き。など天然環境での釣りがお好きな方に最適です。 モーターガイド付きセルフ操船での野池チャドー釣り定期ツアーは、6名様ご参加からツアーは催行されます。船の数に限りがありますので、8名様で締め切りです。   詳しくはこちらから

Read More...

毎月第4土曜日 Mokoley海釣り定期ツアー情報

Mokoleyでは毎月第4土曜日に海釣り定期ツアーを開催しています。 大型釣り船でゆったりとシャム湾の景色を楽しみながらご家族で釣りに挑戦してみませんか? 乗船後30分ほどでポイントに到着。船長が魚探で魚を探しながら移動し、魚のたまり場スポットで釣り糸を垂らします。 サビキ、仕掛けなどにイカの餌などを付けてしばらく待つと、ブルブルと魚の手ごたえ、群れに当たればサビキで1回3~4匹一度に釣れることもあります。 釣れる魚は主に、アジ、イトヨリダイ、フエダイ、ヤミハタ、キツネウオ、コトヒキなどですが、時によってクィーンフィッシュ、イトヒキアジ、ウマヅラ、サワラなどの大物にもあたることもあります。 自分で釣った魚はすべてお持ち帰りできます。お土産をお家にたくさん持っていきましょう。 詳しくはこちらから

Read More...

【タイ自由ランド掲載】 2泊3日カオレームダム釣りツアー

いつもMokoleyHPをご覧いただきありがとうございます。 タイのフリーペーパー”タイ自由ランド”にて8月に開催される、2泊3日カオレームダム釣りツアーの記事が掲載されました。 8月中旬の連休を利用した2泊3日の釣りツアーに参加しませんか? カンチャナブリー県のミャンマー国境近くのカオレームダムで天然チャドー、カスープ、プラチョン釣りを楽しんでいただけます。釣り具販売と釣りツアーでおなじみのMokoleyでは参加者を募集中です。出発及び帰着は2コースあり、10日深夜出発で11日~13日お昼までのコースと11日深夜出発12日~14日のお昼までのコースとなっております。 どちらもバンコクに戻るのは最終日の19時頃の予定です。 手つかずの自然が残るダム湖をボートで移動しながら、時間の許す限り釣りを楽しんでいただけます。水上コテージでの宿泊などもあり、チャドーを釣るだけでなく、年に一度は気持ちのリフレッシュに大自然に会いに行く、それがカオレームに行きたくなる魅力だと思います。8月カオレームチャドー釣りツアーの参加費用を含めた詳細は、ホームページをご覧ください。   詳しくはこちら   2泊3日カオレームダム釣りツアーの旅程 釣行の流れ(1日目) 1 23:00: BKK出発、カンチャナブリへ。途中、山道に入る前に休憩をとります。 2 5:00: サンカブリに到着。市場で朝食を済ませます。 3 5:30: ロッジチェックイン、釣り出発の用意。 4 6:00: 釣り出発。一度出発したら夕方まで戻りませんので、十分な水分補給とランチボックスをもって出発します。 5 18:00: 釣り終了、ロッジに戻り、シャワー、夕食、会談、翌日の用意などなど。就寝。   2日目 1 5:30: 起床、コーヒーと揚げドーナツの簡単な朝食 2 6:00: 釣り出発。一度出発したら夕方まで戻りませんので、十分な水分補給とランチボックスを2個持って出発します。 3 18:30: 釣り終了、ロッジに戻りシャワー、夕食、会談、翌日の用意などなど。就寝。   3日目 1 5:30: 起床。コーヒーと揚げドーナツの簡単な朝食。 2 6:00: 釣り出発。ランチボックスを1個持って出発します。 3 12:00: 釣り終了、ロッジに戻ります。そのあと簡単な食事をとり、帰宅用意、チェックアウト。バンコクへ戻ります。(お食事は、実費を現地で割り勘になります。)  

Read More...

タイ自由ランド掲載2

いつもMokoleyHPをご覧いただきありがとうございます。 タイランドの在タイ日本人向けフリーペーパー”タイ自由ランド”に第二弾、「ジギングの面白さと魅力」が掲載されました。   前回はジギングについて書いていきましたが、なぜジギングという釣りがここまで人気になり、多くの釣り人を魅了するのか。今回はジギングの楽しさや、魅力についてお伝えしていきます。 まず、ジギングの面白い所は細いロッドで大物が釣れ全てがダイレクトな所、また釣れる魚も日本ではカンパチ、ブリ、ヒラマサやマダイ、ヒラメ、底ものなど高級魚のオンパレード。 タイの海でもスジアラ、ヒョウモンハタなど、各種の立派なハタから、イトヒキアジ、ヨロイアジ、ホシカイワリなど、大物アジ系も釣れます。 ジグに魚がアタックする瞬間もゾクッとする快感が味わえます。また、前触れもなく中層で根掛りかと思うぐらいにビクともしない大きな魚もいれば、ジグに纏わりつくのが分かる魚もいます。 そして、何より釣れたという感覚より、メタルジグをしゃくり上げ自身で操作し釣ったという感覚が、ジギングの醍醐味だと思います。 メタルジグの動きはジグによって実に様々で、同じタイプの形状のジグでも全く異なる動きだったりします。 ジグの形状と合わせてウエイトバランス等が凄くシビアに関係し、ジグ本体の動きだけでも多くのバリエーションが存在するのに、それをしゃくる人の動作により、更に全く異なる動きが出てしまう事です。しゃくりのパワーは勿論、しゃくり後の竿を戻すスピードや幅、さらにリールを巻くスピードなどなど。 また、タックル面においては、リールの巻き取り長さやスピード、ロッドの硬さやテーパーによっても変わってきます。極端に言うと【ジグの形状×カラー×重さ×アクションの付け方】数程度は自身でジグの持つ要素に変化を与える事が出来るわけです。 ジギングという釣り方においても、皆さんがよくイメージされている巻き上げ主体のハイピッチジギングや、フォール主体のスロージギングと、海の状況や天候・魚の活性などを読み、テクニックを駆使して釣り上げた時の爽快感は、言葉に言い表せないものがあります。 最近では、スロージギングなる釣り方が流行っています。一体スロージギングとは何か。 次回はスロージギングについて詳しくお話しします。

Read More...

タイ自由ランド掲載

いつもmokoleyHPをご覧いただきありがとうございます。 タイランドの在タイ日本人向けフリーペーパー”タイ自由ランド”にて記事が掲載されました。 釣りをされたことのある方ならジギングというフレーズを耳にするかと思いますが、そもそもジギングとは何か? ジギングには興味があるが、何から始めたらいいのか、どんな釣りなのか分からない方もいらっしゃると思いますので、ジギングの釣り方から、楽しさや魅力・日本でのジギングスタイルなどを計3回に分けて書いていきます。   まず、第一回目のジギングとは? ジギングとは、ルアーフィッシングの一種で「メタルジグ」と呼ばれる金属の塊を海底に落とし、落としたメタルジグをリズミカルに巻き上げ(しゃくる)泳いでいる魚を狙う釣りになります。 ジギングには陸からのショアジギングと沖合のオフショアジギングとあり、オフショアジギングで狙う水深は幅広く、20mほどのライトジギングから、200mを超す沖のディープ層までと、マグロ、カンパチ、ヒラマサ、ブリ、ヒラメ、鯛、サバ、スズキ、サワラ、太刀魚、深海魚、フグ、根魚、、、に至るまで、フィッシュイーターと呼ばれる魚はほとんどジギングのターゲットとして狙えるため人気の釣りとして確立しています。   今でこそジギングと呼ばれる釣りが広まっていますが、広まる前の海のルアーフィッシングはキャスティング主体の釣り方がメインで、当時のタックル(道具)はナイロンラインにキャスティングで狙うシイラやカツオ等回遊性が強い魚たちがメインターゲットになっていました。 それが、1990年台半ば頃から普及し始めたPEラインの出現でジギングという釣りが飛躍的な進歩をとげることになり、爆発的にジギング人口が増加しました。 さらに、メタルジグに様々なアクションを加えていき、魚を誘うのですが、ジグのしゃくり方によって釣果が完全に左右されてしまいます。 ジギングはエサ釣りのように、特にアクションをしなくても匂いなどで勝手に魚が寄ってくるというものではありませんので、常に何かしらの動きを与えて、魚に偽物であることがバレないようにしなければなりません。 それゆえにかなり肉体的に疲労が溜まりやすい釣りであるとも言えますが、最近はそうした従来の「しんどい」というジギングのイメージを覆すような「スロージギング」と呼ばれる女性や子どもにもおすすめできる非常にゆっくりとした動作で力を入れずにロッドをしゃくって魚にアピールする釣り方も登場してきました。 そして、なんといってもメタルジグに食いついてくる魚の引きは強烈でジギングの最大の魅力といっていいでしょう。 タックルもジギングロッド(竿)にリール・メタルジグと、シンプルで大型の魚が狙えることもジギングの魅力の一つともいえます。   第一回目はジギングの基本についてでしたが、次回は、ジギングの楽しさ・魅力について、お伝えしていきます。

Read More...

PEライン

  PEとは、 ポリエチレン繊維を複数合わせて編み込んだライン(マルチフィラメントとも言う)であり、ナイロンラインやフロロカーボンラインなどの単線ライン(ものフィラメント)とは全く違う構造です。 フィラメントは細い線状の繊維を表します。 スペルが【Polyethylene】なので、略してPEと呼ばれています。 現在は4本撚りのものと8本撚りのものとあります。   特徴としては、 引っ張り強度が高い。 PEラインとフロロカーボン・ナイロンラインを比べた場合、同じ太さでは圧倒的にPEラインが引っ張り強度約3~4倍と高い。 水の比重1.0g/㎤・海水は少し高く1.02g/㎤に対してナイロンライン(約1.2)、フロロカーボン(約1.8)、PEライン(約0.97)とPEラインが一番軽いため、飛距離が大幅にアップしました。 比重が軽いので釣りをする際、ラインが風で流される、水に浮くためそこをうまく攻めることができないなどのデメリットもありますが、最近では高比重タイプのPEラインも商品化されています。 フロロカーボン・ナイロンラインは、巻き癖がつくのに対しPEラインはしなやかであるため巻き癖ができにくい。 フロロ・ナイロンに比べると破断伸度は4%前後と圧倒的に低伸度ですので、感度がよく、水中の状況や、魚のアタリを感じ取りやすい。 最近のルアーフィッシングは感度重視の傾向が強いため、様々な釣りで活躍しています。 デメリットとして、熱や擦れに弱く(牙魚の鋭い歯や底の岩などに擦れると切れやすい)低伸度のおかげでアタリをはじきやすいといった欠点がありますが、そもそもPEを直結するということはなく、リーダーを結ぶことで、デメリットを解消することができます。   元々、船釣り(餌釣り)用としてテトロンといわれる編み糸はありましたが、太くて感度が悪かった。その後、船釣り界でテトロンよりも細くしてしなやかな「新素材」と呼ばれるものが使われだしたのが、PEラインになります。 細くて強く、伸びがゼロに近いPEラインはルアーフィッシングにも使われるようになってからは、テクニックやタックルが飛躍的な進化を遂げた事も合わさって、釣りのスタイルも進化をとげました。 釣りのジャンルの中では、その特徴に適したルアーフィッシングをはじめ、船釣り・投げキスの引き釣りなどでの使用が多く磯や波止のフカセ釣り、カゴ釣りでも愛用者が増え幅広い釣りに対応しています。 PEラインはフロロ・ナイロンと比べても高価なものでしたが、フロロカーボンやナイロンラインだと最低でも一か月に一回はラインを交換しないと巻き癖がつくのに対し、PEは巻き癖もなく紫外線に強いため劣化が少ないので、巻き替えの頻度が少なく済みますので結果、経済的です。 PEラインにもメリット・デメリットとありますが、デメリットを打ち消すくらいPEラインは釣りシーンにおいて必要不可欠でスタンダードなものとなりました。  

Read More...

Mokoleyツアーをご利用のお客様に注意事項のお知らせ

いつもMokoleyツアーをご利用いただきありがとうございます。 ツアーをご利用されるお客様に、注意事項のお知らせがございます。 Mokoleyツアーを実施中の養殖池や釣り堀に、流暢な日本語を話すタイ人がお客様に近づき、釣りの話題から、「私に言ってくれたら次回から安く行ける。」「もっと面白い場所がある。」など、フレンドリーに話しかけてくるガイドを装った人が現れます。 これらは、観光免許も持たないタイ人で、釣り道具や現金での詐欺トラブルのもとになりますのでくれぐれもお注意ください。 現地の人から日本語で話しかけられるとちょっと嬉しいものですが、日本人旅行者をターゲットとする際に日本語で話しかけて信頼を得ようとするケースは世界中で耳にします。日本語で話しかけてくる外国人がみんな悪い人ではないのですが、世界中の都市・観光地で旅行客が遭う詐欺被害の大半が、親しく話しかけられた現地人についていくところから始まります。 相手の意図を理解しないまま簡単に信頼しきってしまうのはあまりにも無謀で危険です。きちんと会話できるか、状況を読んで適当にあしらう自信がない場合、「ちょっと微笑んで無視する」くらいの態度で接したほうが無難です。 Mokoleyではお客様に安心して楽しい釣行を提供できるよう万全を期していますが、これら現地のタイ人について行かれたとしてもお客様の自己責任で、万が一トラブルがありましても、Mokoley社は一切の責任を負いません。

Read More...

バーブレスフック

バーブレスとは、カエシ(バーブ)のない針のことでスレバリとも呼ばれます。
最大の利点は刺さりやすさ、そして安全性。
まず、バーブレスのメリットとして刺さりやすいことが言えます。
カエシがない分、刺さるときに引っ掛かりが少なく、小さな力で貫通させることができます。
そもそも「バーブ(返し)があったほうがバレにくい」と皆さん思われていますが一概にそうでもないのです。
確かに鈎がフトコロまで完全に貫通していたらある程度バーブが抜けにくくはしてくれるのですが、それは完全に貫通していたらの話。深くまで刺さってなければカエシとしての役目が果たせなく結果バレにつながってきます。
これは、バーブありとバーブレス両方に言えるのですが、フトコロまで刺さってないチョン掛かりであれば、どちらも同じようにバレやすくなります。

Read More...

6月10日バラマンディー定期ツアーのご連絡

Mokoleyは毎月第2土曜日にバラマンディー定期ツアーを開催しております。以前の養殖池のオーナーと契約が切れたため、他の契約できる池を探しておりましたが、このたびチャチュンサオ県の養殖池と契約を結ぶことができ、6月の定期ツアーより、新しい池で開催することになりました。この池は一般のアングラーには開放しておりません。Mokoleyの独占契約池です。

Read More...